イククルWEBコンテスト

ヤラセはそもそも必要ない?!

出会い系サイトってやっぱりヤラセがあるんじゃないかと疑ってしまいますよね。 女性はみんな雇われてる人なんじゃないかとか…。

実際に悪質なヤラセサイトも存在しますので、ヤラセと疑われてしまっても仕方がないですが、イククルはヤラセは絶対ないということを信じて頂きたいです。

イククルは出会い系サイトにしては珍しく、有名人をイメージキャラクターに起用したりしているサイトです。

出会い系サイトと言うとちょっと一般的から外れているというか、近寄り難い雰囲気があると思うのですが、芸能人がイメージキャラクターをするだけでかなり安心感が生まれるのです。

そして、イククルの凄い所はネットだけではなくて実際のイベントも何度も開催されているということなんです。 完全にネットだけだと不安になってしまいますが、オフでイベントがあると信頼出来ますよね。

オフでのイベントなんか、あのイジリー岡田が司会をやっていたんです。 皆が知ってる人がイククルに関わってるというのは凄いことですよね。

イククルはこうして有名人を使ったりして上手にサイトをPRしてるので、一般女性が沢山入会して来ます。イククルの評判レビューサイトを見ても悪質出会い系サイトではありません。

他の出会い系サイトじゃ会えなかったという人でもイククルなら出会えるチャンスが非常に高いです。

誠実に振る舞っていれば一人とも会えないなんてこともありません。 割り切りなら簡単に出会えると思いますが、ピュアな出会いだって全然イククルなら実現出来てしまいますよ。

会員800万人のイククル
イククル公式サイトはこちら
【イククル公式】出会い系最大級!会員数800万人!恋も遊びもイククルで!


イククルやるなら知っておきたい客引き業者の簡単な見分け方

イククルを利用する上で知っておいて欲しいのは、一般女性が沢山いる分業者もいるということです。 とは言ってもイククルはかなり健全なサイトですから、イククルが雇っているわけではありません。 勝手に風俗店の客引き等の業者が外部から入会して来るわけです。

業者は純粋に出会いを求めている男性から見れば外注です。 このような業者を避けて楽しくイククルを利用して出会いたいですよね。

業者の見分け方ですが、業者というのは大抵長く利用しているわけではありません。 入会と退会を繰り返しています。

何故かと言うと、イククルでは業者だということが分かると強制退会にしてしまうのであまり長く活動もしていられないのです。

注意して頂きたいのはニューフェース検索。 新人さんが分かるので凄く便利な機能なのですが、業者が多いのもデメリットなのです。

業者を見分けるのは、プロフで大体分かります。 アバターが何もいじっておらず初期状態のままで、やたらキレイな女性の画像を使っています。

ポイント稼ぎの業者もいますが、最近増えているのは上記に記載したような客引きの為の業者です。 このような業者の場合、既にプロフに自分のLINEアカウントが記載されていることもよくあります。 この手の人はイククルだけではなくツイッターなんかでもよくいるので、堂々とLINEを載せている人には関わらないようにして下さい。

決まってこの手の人はやたら文章が上手くて、ついついメールしてみたくなる言葉を書いていたりします。 甘い言葉に騙されないようにしましょう。

イククル日記でコメントをもらう方法

イククル日記

イククルでは、他の出会い系サイトと同じように日記の機能があります。日記を記入したり、他の人の日記を読んでコメントを投稿したりできます。

イククルは、日記の閲覧人数が数字で現れます。そのため、どの日記がどのくらいの人数に読まれているかが分かります。閲覧人数が一桁の人もいれば、何百人から閲覧されている人気者もいます。

閲覧件数が多い日記は、必ずしも日記の内容が面白いわけではありません。また、文章が凝っているわけでもありません。その人の日常生活の一コマを切り抜いたような、平凡な日記です。

そういった日記が人気なのです。そして、コメントしやすい内容というのも、人気の日記の共通点です。

コメントしやすいというのは、有名なマンガを読んだとかお風呂のバスクリンを新しくしたとかです。有名なマンガならば、日記を書いてる人以外の多くの人も読んでいます。

また、バスクリンという身近な物についての話題もコメントしやすいです。

セレブや芸能人のように、特別な物が日記に登場する必要はありません。贅沢なものに囲まれてると思われてしまうと、男性は寄ってきません。

もし、特別に高いお酒を飲んだとかを書くならば「今日は特別に、超高価なお酒を飲みました!」のように普段は贅沢してないよというのをアピールしましょう。

身近にある物や、日常の一コマを切り抜いた日記が評価されるのです。 日記を読む人が多ければ出会いにつながるため、より多くの人に日記を見てもらいましょう。